社会福祉法人 倉敷市社会福祉事業団
倉敷市社会福祉事業団あさひ園倉敷授産場ふなぐら荘倉敷市障がい者福祉センター内職あっせん事業
施設外観 基本理念
時代のニーズを的確に把握しながら、地域や関係機関とも連携を図り、地域福祉の
向上をめざすとともに、法人の適正な管理・運営に努めます。
運営方針
1.関係機関と連携を図りながら、地域福祉の向上に努めます。
2.利用者の尊厳を保持しつつ、最適な福祉サービスの提供に努めます。
3.職員の育成と処遇の向上に努めます。
4.コンプライアンスの徹底、リスク管理などの組織ガバナンスの確立に努めます。
倉敷市社会福祉事業団の概要
 法  人  名  社会福祉法人 倉敷市社会福祉事業団
 理  事  長  脇本 公男
 所 在 地  〒710-0045 岡山県倉敷市船倉町1275番地6
 TEL / FAX  (086)422-1254㈹ / (086)422-1172㈹
 e-mail  kurashahukuj@kba.biglobe.ne.jp
 設立年月日  昭和27年5月2日
 開 館 時 間  午前8時30分~午後5時15分(施設ごとにご利用時間が異なります。)
定款   ・定款     ・役員等報酬規程    ・役員等名簿
倉敷市社会福祉事業団の沿革
昭和23年11月1日  地元民生委員の善意による出資で、船倉町1625番地の市有地に147.7㎡の作業場を建て、「倉敷市済世
 援護會授産場」として発足
昭和25年4月27日  財団法人「倉敷市済世援護會」認可
昭和25年11月10日  生活保護法による保護施設認可(定員68名)
昭和26年1月25日  前神町280番地に前神作業所(297.8㎡)を開設、事務所を同所に移し、船倉作業場と併せて運営を開始
昭和27年5月2日  社会福祉法人認可、倉敷市社会福祉事業団と改称
昭和30年3月31日  船倉町(現在地)に作業場新築完成、旧船倉及び前神作業場を閉鎖、事務所も現在地に開設
昭和31年4月1日  倉敷市より内職あっせん事務の委託を受けて業務を開始(内職事業部)
昭和32年4月1日  宿所提供施設「倉敷寮」の完成により事業開始
昭和35年5月23日  宿所提供施設を第2種社会福祉事業に、内職事業部を社会福祉事業の附帯事業として認可
昭和42年4月1日  授産場定員60名に変更認可
昭和53年3月31日  宿所提供施設「倉敷寮」閉鎖、第2種社会福祉事業を廃止
昭和54年4月1日  身体障害者授産施設新築完成、「くれたけ荘」と命名、業務を開始(入所定員30名)認可
昭和54年4月1日  生活保護授産施設を「あさひ園」と命名、定員30名に変更認可
昭和55年4月1日  生活保護授産施設「あさひ園」を現在地に新築
昭和59年3月31日  旧建物を撤去して跡地に3階建ての建物(但し3階は倉敷市が建設)を新築し、1階を身体障害者通所授産施
 設「ふなぐら荘」とし、2階を社会事業授産施設「倉敷授産場」3階は、「倉敷市障害者福祉センター」として完成
昭和59年4月1日  社会事業授産施設「倉敷授産場」業務開始(定員50名)
昭和59年5月1日  身体障害者通所授産施設「ふなぐら荘」業務開始(定員20名)
昭和59年5月1日  倉敷市との運営委託契約に基づき、「倉敷市障害者福祉センター」の運営開始
昭和62年6月1日  倉敷市社会福祉事業団本部事務局を設置
平成6年4月1日  社会事業授産施設「倉敷授産場」定員30名に変更認可
平成14年11月1日  社会福祉法人設立50周年記念式典挙行・50周年記念誌「50th地域と共に半世紀」発刊
平成18年10月1日  「あさひ園」障害者自立支援法の適用となり、生活保護授産施設と基準該当就労継続支援B型施設に移行
平成18年10月1日  「倉敷授産場」障害者自立支援法の適用となり、社会事業授産施設と基準該当就労継続支援B型施設に移行
平成21年4月1日  就労継続支援B型施設「ふなぐら荘」に移行
平成21年4月1日  倉敷市条例改正により、「倉敷市障害者福祉センター」を「倉敷市障がい者福祉センター」に変更
平成24年3月31日  身体障害者入所授産施設「くれたけ荘」旧法の為、廃止
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